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2017年4月1日更新

2016年度

題目日時場所内容,共催など人数
 
石・鉱物・化石のお宝鑑定会201611月26日(土)博物館2階

石の専門家が皆さんの石を鑑定、鑑定書を発行。人気継続事業で、14年連続14回目。
鑑定士:加藤 孝幸氏(アースサイエンス株式会社),川村 信人氏(北大大学院理学院准教授),栗原 憲一氏(北海道博物館).

同一資料を1枚にまとめる,鑑定書を要しない鑑定などがあったため.鑑定個数だけであれば,100以上.

来客数:22名
鑑定書:18枚
平成28年度 寄贈資料展・特別展「日高と北海道の化石類」4月28日(木曜日)~平成28年8月21日(日曜日)博物館2階日高山脈博物館に寄贈いただいた資料の中から、主に白亜紀の化石を中心に展示します。2423名
GW 宝石すくい4月29日(金曜祝日)~5月8日(日曜日)博物館1階水底の砂利の中にたくさん混じっている宝石を見つけてすくいます.すくった宝石はお持ち帰りできます.
「日高の砂利の中から,きらきら光る宝石を探そう」
この宝石すくいは,平成21年(2009年)より,日高山脈博物館が大型連休に開催している事業で,リピーターの方も多い事業です.
551名
GW 入館料半額企画4月29日(金曜祝日)~5月8日(日曜日)博物館入館料をそれぞれ半額とします。
大人:200円→100円 小人:100円→50円
398名

2015年度

題目日時場所内容、共催など人数
 
石・鉱物・化石のお宝鑑定会201511月14日(土曜日)博物館2階

石の専門家が皆さんの石を鑑定、鑑定書を発行。人気継続事業で、13年連続13回目。
鑑定士:加藤 孝幸氏(アースサイエンス株式会社),川村 信人氏(北大大学院理学院准教授),栗原 憲一氏(北海道博物館).

同一資料を1枚にまとめる,鑑定書を要しない鑑定などがあったため.鑑定個数だけであれば,100以上.

来客数:22人
鑑定書:47枚
SW 宝石すくい9月19日(土曜日)~23日(水曜祝日)博物館1F今年は,9月の大型連休にも開催しました.
水底の砂利の中にたくさん混じっている宝石を見つけてすくいます.すくった宝石はお持ち帰りできます.
期間中の一部の日に,宝石のすくい方や持ち帰ることのできる宝石を変更しました.
461人
SW 入館料半額企画9月19日(土曜日)~23日(水曜祝日)博物館今年は,9月の大型連休にも開催しました.
入館料をそれぞれ半額とします。
大人:200円→100円  小人:100円→50円
454人
GW 宝石すくい5月2日(土曜日)~6日(水曜祝日)博物館1F水底の砂利の中にたくさん混じっている宝石を見つけてすくいます.すくった宝石はお持ち帰りできます。494人
GW 入館料半額企画5月2日(土曜日)~6日(水曜祝日)博物館入館料をそれぞれ半額とします。
大人:200円→100円 小人:100円→50円
485人

2014年度

題目日時場所内容、共催など人数
 
石・鉱物・化石のお宝鑑定会201411月16日博物館2階石の専門家が皆さんの石を鑑定、鑑定書を発行。人気継続事業で、12年連続12回目。
鑑定士:栗原憲一氏(三笠市博物館),東豊土(日高山脈博物館)
同一資料を1枚にまとめる,鑑定書を要しない鑑定などがあったため.鑑定個数だけであれば,100以上.
来客数:18人
鑑定書:27枚
GW 宝石すくい5月3日~6日博物館1F水底の砂利の中にたくさん混じっている宝石を見つけてすくいます.すくった宝石はお持ち帰りできます.334人
GW 入館料半額企画5月3日~6日博物館入館料をそれぞれ半額とします。
大人:200円→100円 小人:100円→50円
351人
 平成26年度特別展・寄贈資料展 「日高の翠の石-アオトラと日高ヒスイ-」平成27 年1 月31 日(土曜日)~3 月28 日(日曜日)博物館2階 寄贈資料の中で,日高で産出され,縄文時代から,加えて現代でも重宝されてきた,大変貴重なアオトラと日高ヒスイの共通点や,でき方などの特別展示.特に日高ヒスイの研究は,近年,当博物館で行なっており,学会発表も行なうなど,成果も着実に蓄積されてきている. 434人

 

2013年度

題目日時場所内容、共催など人数
 
石・鉱物・化石のお宝鑑定会201311月16日博物館2階石の専門家が皆さんの石を鑑定、鑑定書を発行。人気継続事業で、11年連続11回目。
鑑定士:川村信人氏(北大),加藤孝幸氏(アースサイエンス(株)),西村 智弘氏(むかわ町立穂別博物館)
来客数:13人
鑑定書:60枚
GW 宝石すくい4月27~29日,5月3日~6日博物館1F水底の砂利の中にたくさん混じっている宝石を見つけてすくいます.すくった宝石はお持ち帰りできます.452人
GW 入館料半額企画4月27~29日,5月3日~6日博物館入館料をそれぞれ半額とします。
大人:200円→100円 小人:100円→50円
433人

 

2012年度

題目日時場所内容、共催など人数
 
石・鉱物・化石のお宝鑑定会201211月25日博物館2階石の専門家が皆さんの石を鑑定、鑑定書を発行。人気継続事業で、10年連続10回目。
協力= 協力=川村信人氏(北大)、加藤孝幸氏(アースサイエンス(株))
来客数:36人
鑑定書:81枚
ネイチャーセミナー写真展11月9日~3月31日博物館4階ネイチャーセミナー「自然写真の撮り方」で、参加者の撮影したとっておきの1枚を展示します。845人
GW 宝石すくい4月28日~5月6日博物館1F水底の砂利の中にたくさん混じっている宝石を見つけてすくいます.すくった宝石はお持ち帰りできます。459人
名称変更記念企画4月28日~5月6日博物館日高山脈博物館への名称変更を記念し、入館料をそれぞれ半額とします。
大人:200円→100円 小人:100円→50円
502人

 

2011年度

題目日時場所内容、共催など人数
 
石・鉱物・化石のお宝鑑定会201111月19日山脈館2階石の専門家が皆さんの石を鑑定、鑑定書を発行。
協力= 協力=川村信人氏(北大)、櫻井和彦氏(むかわ町立博物館)、加藤孝幸氏(アースサイエンス(株))
来客数:28人
鑑定書:78枚
小惑星探査機「はやぶさ」が採取した鉱物と日高の鉱物 ~どこが似てる?どこが違う?~4月29日~8月31日山脈館1F 昨年11月に、打ち上げから7年の月日を要し、惑星探査機「はやぶさ」が小惑星「イトカワ」からサンプルリターンを成しえたことは、センセーショナルに伝えられました。
 イトカワから採取された鉱物の粒子は、いずれも日高で見られる鉱物と同じ種類なのですが、宇宙の鉱物と地球の鉱物でどのような違いがあるのでしょうか?
1662人
(会期内入館者数)
アンモナイトレプリカづくり&クイズラリー7月30日・31日、8月6日・13日・14日山脈館2Fアンモナイトのレプリカを作ります。レプリカが固まる時間は、クイズラリーをどうぞ。30人
宝石すくい4月29日~5月5日山脈館1F水底の砂利の中にたくさん混じっている宝石を見つけてすくいます.すくった宝石はお持ち帰りできます。143人
クイズラリー4月29日~5月5日山脈館全体山脈館を回ってクイズに答えます。満点をとると・・・。75人

 

2010年度

題目日時場所内容、共催など人数
 
博士に聞こう!この石な~に? -石・鉱物・化石のお宝鑑定会2010-11月7日山脈館1F石の専門家が皆さんの石を鑑定、鑑定書を発行。
協力= 協力=川村信人氏(北大)、櫻井和彦氏(むかわ町立穂別博物館)、加藤孝幸氏(アースサイエンス(株))
来客数:10人,鑑定書:43枚。
日高の石ころ図鑑作り8月7日・14日山脈館・沙流川の川原他日高の石ころの図鑑を作ります。のべ14人
宝石すくい5月1日~5日、8日、9日
7月31日、8月1日、8日、15日
山脈館1F水底の砂利の中にたくさん混じっている宝石を見つけてすくいます.すくった宝石はお持ち帰りできます。541人
クイズラリー5月8日~10日
7月31日、8月1日、8日、15日
山脈館全体山脈館を回ってクイズに答えます。満点をとると・・・。130人
地質の日特別開館5月10日(月) 休館日ですが、開館しイベントを開催しました。20人

 

2009年度

題目日時場所内容、共催など人数
 
博士に聞こう!この石な~に? -石・鉱物・化石のお宝鑑定会2009-11月8日山脈館1F石の専門家が皆さんの石を鑑定、鑑定書を発行。
協力=中川充氏((独)産総研)、川村信人氏(北大)、櫻井和彦氏(むかわ町立穂別博物館)、加藤孝幸氏(アースサイエンス(株))
来客数:7人,鑑定書:18枚。
山の絵画展11月15日~3月31日山脈館2F特別展示室佐々木松男氏の絵画16点を展示
協力=佐々木松男氏、ひだか高原荘
 882人
宝石すくい5月2日~6日 他山脈館1F水底の砂利の中にたくさん混じっている宝石を見つけてすくいます.すくった宝石はお持ち帰りできます。214人

 

2008年度

題目日時場所内容、共催など人数
 
博士に聞こう!この石な~に? -石・鉱物・化石のお宝鑑定会2008-11月30日山脈館1F石の専門家が皆さんの石を鑑定、鑑定書を発行。
協力=中川充氏((独)産総研)、川村信人氏(北大)、櫻井和彦氏(穂別町立博物館)
来客数:14人,鑑定書:38枚
北海道のアンモナイト展5月20日~8月31日山脈館2階北海道のアンモナイトを展示。標本点数:92点
協力:北海道開拓記念館・北海道化石会
2165人
「日高山脈写真展」8月7日~10月31日日高高原荘当館所蔵の展示写真パネル貸出など。写真パネル数:57点

 

2007年度

題目日時場所内容、共催など人数
 
博士に聞こう!この石な~に? -石・鉱物・化石のお宝鑑定会2007-11月3日山脈館1F石の専門家が皆さんの石を鑑定、鑑定書を発行。
協力=中川充氏((独)産総研)、川村信人氏(北大)、櫻井和彦氏(穂別町立博物館)
来客数:22人,鑑定書:47枚
海の石山の石展7月25日~9月2日山脈館2階日高の石と海底で採取された岩石を展示。884名

 

2006年度

題目日時場所内容、共催など人数
 
博士に聞こう!この石な~に? -石・鉱物・化石のお宝鑑定会2006-10月29日(日曜日)山脈館1F石の専門家が皆さんの石を鑑定、鑑定書を発行。
協力=中川充氏((独)産総研)、川村信人氏・在田一則氏(北大)、櫻井和彦氏(穂別町立博物館)、植田勇人氏(弘前大)
10数名。
鑑定書76枚。
博物館・美術館見学ツアー8月20日(日曜日)「大ナポレオン展」(スピカ)、「国宝鑑真和上展」(道立近代美術館)札幌で開催中の特別展を見に行きましょう。
(門別図書館郷土資料館事業に参加、日高町民向け)
たしか10数名

 

2005年度

題目日時場所内容、共催など人数
 
特別展 写真展「石を調べるはかせの一日 ~研究者の見た日高山脈~」1月29日(日曜日)-3月31日(金曜日)2F特別展示室石のはかせが野外調査で目にする風景を撮影。楽しいコメント付き。八木健三氏(北大・東北大名誉教授、元北大ワンゲル部顧問)スケッチ、植田勇人氏(北大COE研究員)・堺俊樹氏(民間)撮影の写真など、計36点を展示。287
博士に聞こう!この石な~に? ~石・鉱物・化石のお宝鑑定会’05~10月10日(月祝)山脈館1F石の専門家が皆さんの石を鑑定、鑑定書を発行。
協力=中川充氏((独)産総研)、川村信人氏・植田勇人氏(北大)、櫻井和彦氏(穂別町立博物館)
13位。
鑑定書58枚(実数100以上)。
サンゴの沢でまるごとかんさつ地図をつくろう10月9日(日曜日)サンゴの沢林道石などの観察結果を書き込んだ「サンゴの沢地図」を作ります。
協力=川村信人氏・植田勇人氏・院生お二人(北大)、木崎健治氏・深瀬雅幸氏(民間)
3

 

2004年度

題目日時場所内容、共催など人数
 
博士に聞こう!この石な~に? ~石・鉱物・化石のお宝鑑定会’04~10月24日(日曜日)山脈館1F石の専門家が皆さんの石を鑑定、鑑定書を発行。
協力=中川充氏((独)産総研)、川村信人氏・箕浦名知男氏・植田勇人氏(北大)、木崎健治氏(民間)、川上源太郎氏(道立地質研)
約30。
鑑定書56枚。
’04移動博物館 「刷って、伝える-印刷再発見-」(北海道開拓記念館移動展)7月3日(土曜日)-8(木曜日)道の駅樹海ロード日高2F大会議室北海道開拓記念館主催、日高町・日高町教委ほか共催
特別展 「山坊主の日高山脈写真展」3月19日(土曜日)-翌年度5月8日(日曜日)2F特別展示室通称“山坊主”さん(紺野圭太氏)の撮影した四季折々の写真を紹介。北戸蔦別岳、1967峰ほか、写真34点を展示。日高山脈ファンクラブ共催。557

 

2003年度

題目日時場所内容、共催など人数
 
ひだかで生まれた“いし”の展覧会 ~寄贈化石・鉱物・岩石展~10月11日(土曜日)-11月3日(月祝)2F特別展示室これまで山脈館に寄贈いただいた化石や岩石類(モササウルスやクジラ化石、鉱物標本など)を紹介。469
博士に聞こう!この石な~に?-石・鉱物・化石のお宝鑑定会-10月12日(日曜日)山脈館脇のテントお手持ちの石などがどういうものかを石のはかせたちが解説。山脈館発行の鑑定書付き。
協力=新井田清信氏・川村信人氏・箕浦名知男氏・川上源太郎氏(北大)、木崎健治氏(民間)。
約20
(持込、預かり、出張)。
鑑定書は
40枚以上
写真展「ナキウサギの住む北海道」8月9日(土曜日)-9月23日(火祝)2F特別展示室北海道に棲むナキウサギと、この時期可憐に咲き誇る高山植物を紹介。グループ・アシク撮影・パネル作成した写真28点、千葉圭介氏撮影・ナキウサギふぁんくらぶパネル作成の写真2点、ナキウサギふぁんくらぶ作成の解説パネル2点を展示。1219

  ※  講師・スタッフを含みます。
  ※2 主催は日本地質学会北海道支部および日高町教育委員会です。

 

2002年度

題目日時場所内容、共催など人数
 
地球からの贈り物 日高山脈と北海道の鉱石展8月11日(日曜日)-9月29日(日曜日)2F特別展示室道内でかつて稼動していた多くの鉱山から産する鉱石を紹介。道立地質研究所、(独)産総研北海道地質調査連携研究体の協力を得て30点あまりを展示。1359
伊藤健次スライド上映会5月10日(金曜日)道の駅「樹海ロード日高」2Fカルチャー室写真展を記念して撮影者自身から解説を。国立日高少年自然の家と共催。30
+3(講師&スタッフ)
「ヒグマが語ってくれたこと」伊藤健次写真展4月23日(火曜日)-5月12日(日曜日)2F特別展示室山の写真家が届けるヒグマからのメッセージ。写真31点展示。616

 

2001年度

題目日時場所内容、共催など人数
 
日高衝突帯 最新成果検討会3月14日(木曜日)-15(金曜日)ひだか高原荘日高山脈はプレートとプレートがぶつかってできたので衝突帯と呼ばれます。北大や東大などの研究者が最新の調査結果を持ち寄って検討会を実施。一般の方の聴講も歓迎。30位?
第37回町民文化祭 展示発表11月1日(木)-3(土曜日)総合体育館9・10月のネイチャーセミナー参加者の皆さんが作った作品を文化祭で展示。-
特別展 花とのふれあい写真展8月5日(日曜日)-9月2日(日曜日)2F特別展示室日高山脈襟裳国定公園の風景や写真を紹介。えりも花ファンクラブ(代表 駒井千恵子氏)が撮影&パネル作成。写真32点を展示。882
特別展 市根井孝悦写真展-日高山脈・遥かなる山並み-8月7日(火曜日)-19(日曜日)道の駅「樹海ロード日高」2F大会議室21世紀に残したい原始の姿。写真集出版を記念して。北海道新聞社・山と渓谷社・「日高山脈遥かなる山並み」写真展北海道実行委員会主催、山脈館ほか共催。写真パネル56点展示。1140

 

2000年度

題目日時場所内容、共催など人数
 
日高町生涯学習講演会 「山なんて嫌いだった~山登りで見つけた自然のすばらしさと本当の自分」3月21日(水曜日)町民センター市毛良枝さんの講演会。山に縁のなかった頃の話から、今の生活へと変わった様子など。200位?
北海道遺産地域フォーラム8月26日(土曜日)町民センター和泉雅子氏の講演、パネルディスカッション(宮下純夫氏(新潟大)、高橋誼氏(日高の森と海を語る会)、内田祐一氏(帯広百年記念館)、横須賀邦子氏(アースウィンド)、コーディネーター小川巌氏(エコ・ネットワーク))。道・日高町・北海道新聞社主催。約300
特別展:「大いなる山と谷~日高山脈」伊藤健次写真展7月20日(木祝)-8月20日(日曜日)2F特別展示室日高をこよなく愛する写真家の伊藤さん。写真集「日高連峰」出版を記念して。写真22点展示。山脈館・日高支庁が主催。1608
特別展:芽室岳測量100年記念展6月30日(金曜日)-7月16日(日曜日)2F特別展示室100年前の7月6日、一等三角点を置く地として芽室岳が選ばれました。国土地理院北海道地方測量部後援。471
開館一周年記念+入館者一万人目おめでとう!6月25日(日曜日)山脈館札幌のご夫婦が1万人目でした。-

 

1999年度

題目日時場所内容、共催など人数
 
『私の日高山脈』写真募集5月31日まで山脈館日高山脈の登山や山歩きで撮った写真を公募。6人、15点
秋のペンケヌーシ岳登山会9月23日(木祝)ペンケヌーシ岳日高町教育委員会・日高町山岳会主催、日高北部森林管理署後援、苫小牧山岳会・童人チロロの風協力62
特別展 「地図で見る日高展」6月26日(土曜日)-10月24日(日曜日)2F特別展示室共催=建設省国土地理院。7210
特別展 「日高山脈写真展」6月26日(土曜日)-10月24日(日曜日)2F特別展示室共催=北海道新聞社。紙上掲載された日高山脈の写真を中心に紹介。7210
今日はとことんお山のとりこ7月10日(土曜日)-11(日曜日)道の駅「樹海ロード日高」2F大会議室、山脈館、ペンケヌーシ岳NHKと共催のビッグイベント。岩崎元郎氏の記念講演、シンポジウム、ペンケ登山と盛りだくさん。183
(スタッフ含)
オープニングセレモニー6月26日(土曜日)道の駅「樹海ロード日高」2F大会議室、山脈館の内外名誉館長番場猛夫博士の記念講演もどうぞ。1310
(無料入館だったオープン二日間の入館者数)