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日高町の防災情報

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防災ガイドマップ・ハザードマップ

防災ガイドマップ

津波ハザードマップ

太平洋沿岸地域の最大クラスの津波が襲来した際の浸水区域および緊急避難場所のマップです。
自分が居る場所がどの程度浸水するのか、自分や家族が避難する場所はどこなのかを確認してください。

洪水ハザードマップ

大雨災害時の危険個所および避難場所のマップです。大雨災害にどの場所が危険なのか、どこへ避難すれば良いのかを確認してください。

避難場所一覧

指定緊急避難場所は、災害の危険が切迫した場合における住民等の安全な避難先を確保する観点から、緊急に一時避難できる場所として災害の危険が及ばない場所又は施設を、災害の種類ごとに指定します。

防災メール・公式LINE

日高町防災情報メール

【防災行政無線システムが更新(デジタル化)されました】
平成30年4月から、デジタル化された防災行政無線の運用を開始しました。屋外拡声子局(屋外スピーカー)からの音声が聞き取りにくい方への補助機能追加など、機能面をリニューアルしています。追加機能の詳細は下記のとおりです。

(追加機能1)日高町防災情報メール配信サービス

メール配信サービスの登録方法

携帯電話やスマートフォン・パソコン等に防災行政無線の放送内容(災害情報、国民保護情報、行政情報等)をメールで配信します。
メールを受信するには、下記の手順で受信登録が必要です。

手順1:登録の空メールを送信
QRコードを読み込み、空メールを送信します。
手順1:登録の空メールを送信


(注釈)QRコードが利用できない場合、下記のメールアドレスを直接入力し、空メールを送信
bousai.hidaka-town@raiden3.ktaiwork.jp

手順2:仮登録完了メール受信・登録サイトにアクセス
「メールサービス本登録のご案内」というメールが届きます。メール末尾に記載されているURLを選択したら、登録サイトに移動します。
(注釈)メールが届かない場合は「迷惑メールフィルタ」の設定変更をしてください。(別項参照)
手順3:本登録
登録画面が表示されます。登録ボタンを押して、完了メールが届いたら登録終了!
注意事項
メール配信について
メール配信サービスのご利用に際し、下記の注意事項を確認してください。
  • パケット代は受信者負担

メールの受信登録は希望者だけです。なお、携帯電話でメールを受信される場合、通信にかかる通信料(パケット代金)がかかることがあります。

  • メール受信ができる携帯電話で…

メール受信登録はメールが送受信できる携帯電話、スマートフォン、パソコン等を利用してください。

  • 迷惑メールフィルタの設定変更

携帯電話では、迷惑メールフィルタなどで受信許可設定を事前にご確認ください。迷惑メールフィルタの設定については、以下の手順を参照してください。
なお、操作方法が分からない場合には、お使いの携帯電話会社、あるいは、携帯電話を購入されたショップなどにお問い合わせください。

1 迷惑メールフィルタを〈 bousai-mail@town.hidaka.hokkaido.jp 〉から送られるメールを受信できるように
  設定変更してください。
2 「URL付きメール拒否設定」を「設定解除」してください。などにお問い合わせください。

  • 受信のみ(返信はできません)

このメール配信サービスは返信できません。お問い合わせがある場合は、直接電話等で配信先にお問い合わせください。

メール登録の解除について
登録内容を解除する場合は
  1. メール本文の下部にある登録内容の変更・解除用のURLを選択
  2. 変更・解除用専用サイトに移動
  3. 登録情報の変更または解除を選択
     【変更する場合】変更内容を再登録し、登録変更完了
     【解除する場合】解除を選択し、配信解除完了
個人情報の管理について
このメール配信サービスで必要な個人情報はメールアドレスです。
これらの個人情報は、本サービスのためだけに使用されますので、広告などの他の情報は届きませんのでご安心ください。

(追加機能2)「BO-SAI navi」(防災ナビ)で放送内容を確認

防災ポータルサイト「BO-SAI navi」(防災ナビ)では、放送内容の確認や聞き直し、避難所情報等が確認できます。
インターネットを通じて、パソコン・タブレット・スマートフォン・携帯電話等から下記「BO-SAI navi」のリンクにアクセスします。

(防災ナビ)



QRコードからもアクセス可能です。


(機能3)テレガイド(電話応答装置)による放送の聞き直し

下記の電話番号に電話をかけると、放送内容を聞き直すことができます。
(注釈)通話料はご負担願います。

  • 電話:01456-7-8008

公式LINE

お知らせ

新しい防災気象情報について 防災気象情報が新しくなりました

北海道・三陸沖後発地震注意情報について 「北海道・三陸沖後発地震注意情報」とは、日本海溝・千島海溝沿いで地震が発生し、さらに大きな地震(後発地震)が発生する可能性が通常と比べて高まったと評価された場合に、気象庁から発信される情報です。(令和4年12月16日運用開始)
情報が発信された際には、後発地震の発生に備えて、国や道、町からの呼びかけに応じた防災対応をとりましょう。

https://www.town.hidaka.hokkaido.jp/assets/images/content/content_20241210_134254.pdf
日高町無料公衆無線LANサービスの提供について 【利用可能場所】
・日高町役場本庁舎
・富川複合施設(とみくる)
・門別総合町民センター
・日高総合支所
・北海道富川高等学校
・日高町民センター
・日高こもれびホール
・日高町立門別国民健康保険病院
・富川生活館
・日高町とねっこ館
・新光町生活館
・旧JR日高門別駅
・門別公民館
・厚賀出張所
・富川東防災広場



https://www.town.hidaka.hokkaido.jp/assets/images/content/content_20241210_112405.pdf

https://www.town.hidaka.hokkaido.jp/assets/images/content/content_20241210_112357.pdf

気象や災害に関する情報

気象情報

日高町の気象警報・注意報

日高町の気温・降水量(降雪量)

日高町の天気予報

地震情報

台風情報

室蘭地方気象台

防災情報システム(北海道防災ポータル)

避難情報

要配慮者利用施設における避難確保計画の作成などの義務化について

要配慮者利用施設の所有者・管理者の皆様へ

 水防法や土砂災害警戒区域等における土砂災害防止対策の推進に関する法律(以下、「土砂災害防止法」という。)、津波防災地域づくりに関する法律(以下、「津波法」という。)では、被災のおそれのある地域において、市町村地域防災計画に定められた要配慮者利用施設等の所有者又は管理者(以下、「施設管理者等」という。)に避難確保計画を作成し、避難訓練を実施することが義務付けられています。

要配慮者利用施設とは

 要配慮者利用施設とは、社会福祉施設、学校、医療施設、その他の主として防災上の配慮を要する方が利用する施設です。
 津波や洪水の浸水想定区域及び土砂災害警戒区域内に位置し、日高町地域防災計画にその名称及び所在地が定められた要配慮者利用施設の所有者または管理者におかれましては、避難確保計画の作成および報告、訓練実施などの取り組みをお願いします。

避難確保計画の作成について

「避難確保計画」とは、災害のおそれがある施設利用者の円滑かつ迅速な避難の確保を図るために必要な事項を定める計画です。
 各施設が所在する場所における災害の危険に応じて、計画を作成する必要があり、計画作成に当たっては、「避難確保計画作成の手引き」などを参考に、必要な事項を盛り込んで作成する必要があります。

避難確保計画に定める必要な事項
避難確保計画を定めるに際し、下記の必要事項を確認ください。
  • 基本的な事項及び防災体制に関する事項
  • 避難の誘導に関する事項
  • 避難の確保を図るための施設の整備に関する事項
  • 防災教育及び訓練の実施に関する事項
  • 自衛水防組織の業務に関する事項(水防法に基づく自営水防組織を置く場合)

 要配慮者利用施設の所有者または管理者の方は、次のをひな型をダウンロードして計画を作成してください。
 なお、独自の様式で計画書を作成しても構いませんが、その際は、以下の要配慮者利用施設における避難確保計画の作成・活用の手引き(国土交通省)に記載の必要事項を計画内で定めてください。

避難確保計画のひな型
社会福祉施設・学校・医療施設のひな型は下記のとおりです。
避難確保計画の作成例
社会福祉施設・学校・医療施設の記載例は下記のとおりです。
既存の計画に追記して避難確保計画とみなす作成方法

 消防法に基づいて作成が求められている「消防計画」を作成している場合は、その計画に必要事項を追記することで避難確保計画とすることが出来ます。既存の計画に追記して作成した場合、消防への報告と併せて町への報告をお願いします。

(注釈) その他「非常災害対策計画」(社会福祉施設)、「危機管理マニュアル」(学校)についても既存の計画に追記することで避難確保計画とみなすことが出来ますのでご相談ください。

避難確保計画の報告について

 要配慮者利用施設の所有者または管理者の方は、計画を作成または一部変更した場合、以下の避難確保計画作成(変更)報告書及びチェックリストに必要事項を記入の上、避難確保計画を1部添付し、役場総務課情報防災グループへご提出ください。

避難訓練の実施及び報告について

 要配慮者施設の所有者または管理者の方は、避難訓練を年1回以上、出水期(大雨、台風などにより洪水が起こりやすい時期)前を中心に実施し、その結果を役場総務課情報防災グループまでご提出ください。

避難情報に関するガイドラインの改定

詳細は下記「避難情報に関するガイドラインの改定について(令和3年5月)」をご覧ください。

河川水位情報

大雨が降ったら、まずチェック!「川の防災情報」

川の水位や雨の現在の状況などをリアルタイムでお知らせするウェブサイト「川の防災情報」についてお知らせします。
詳しくは、下記のPDFファイルをご参照ください。

緊急速報メールを活用した洪水情報の配信

平成30年5月1日から、緊急速報メール(エリアメール)を活用した洪水情報の配信が始まりますのでお知らせいたします。
詳しくは、下記のPDFファイルをご参照ください。

沙流川水系沙流川の水位情報

平成29年8月4日、北海道(胆振総合振興局室蘭建設管理部)において沙流川水系沙流川(パンケウシャップ川合流点から千呂露小橋下流端)が「水位周知区間」として指定されました。併せて、千呂露小橋付近に設置された水位計の水位情報が北海道ホームページより発信されておりますのでお知らせいたします。

洪水浸水想定区域

土砂災害警戒情報

土砂災害警戒区域とは

土砂災害警戒区域とは、土砂災害(急傾斜地の崩落・地すべり・土石流)から住民の皆さんの生命を守るために、 土砂災害の発生するおそれがある区域を明らかにするもので、北海道が区域指定を行います。

土砂災害警戒区域等の種類

この土砂災害警戒区域等には以下の2種類があります。

土砂災害警戒区域(通称イエローゾーン)
土砂災害が発生した場合、住民の生命・身体に危害が生ずるおそれがあると認められる土地の区域であり、警戒避難体制の整備や不動産取引の際の重要事項説明が義務づけられます。
土砂災害特別警戒区域(通称レッドゾーン)
土砂災害が発生した場合、建築物に損壊が生じ、住民の生命または身体に目立つ危害が生ずるおそれがある土地の区域であり、一定の開発行為の制限や居室を有する建築物の構造が規制されます。
土砂災害警戒情報システム[北海道のページへ]

区域指定された箇所の公示資料(写真図等)は役場総務課(情報防災グループ)窓口で縦覧することもできます。
この情報は、北海道のホームページでも公示されています。

山地災害危険地区について

山地災害危険地区は、山腹崩壊や渓流からの土砂流出等による災害の恐れがある地区を調査し、その実態を把握することで山地災害等の未然防止を図ることを目的としており、最新の危険地区位置情報について道庁ホームページに公開されていますのでお知らせします。

国民保護情報

弾道ミサイル落下時の行動等について

弾道ミサイル発射直後の情報伝達
弾道ミサイルは、発射から極めて短時間で着弾します。
ミサイルが日本に落下する可能性がある場合は、Jアラートを活用して、防災行政無線で特別なサイレン音とともにメッセージを流すほか、緊急速報メール等により緊急情報をお知らせします。
メッセージが流れた直後に取るべき行動
屋外にいる場合
近くの建物(できればコンクリート造り等頑丈な建物)の中または地下(地下街や地下駅舎などの地下施設)に避難してください。
近くに適当な建物がない場合は、物陰に身を隠すか、地面に伏せて頭部を守ってください。
屋内にいる場合
できるだけ窓から離れ、できれば窓のない部屋へ移動してください。

停電情報

LINEで停電情報を確認することができます

ほくでんネットワークが提供する「LINE公式アカウントによる停電情報メッセージサービス」をご利用いただくと、停電発生・解消の情報がLINEから送られてきます。
登録・利用は無料ですので、停電の発生に備えて是非ご登録ください。
詳細は、以下のリーフレットや公式ホームページからご確認できます。

↓ほくでんネットワークのLINEの登録はこちら↓

・https://www.hepco.co.jp/network/line_info/index.html

過去の災害記録

平成30年北海道胆振東部の記録について

平成30年9月6日に発生した北海道胆振東部地震について、日高町役場総務課情報防災グループにおいて、地震災害に関する記録を作成しましたので、お知らせいたします。

各種計画

日高町地域防災計画

日高町津波避難計画

日高町防災備蓄計画

日高町水防計画

日高町国民保護計画

日高町強靭化計画

日高町空家等対策計画

社会資本総合整備計画

社会資本総合整備計画【防災・安全交付金】

 社会資本整備総合交付金により事業を実施しようとする場合、事業の目標及び内容等を記載した社会資本総合整備計画を作成することとされています。
 日高町では、日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震対策として、次のとおり社会資本総合整備計画を作成しています。

日高町防災会議

令和8年度
協議期間 令和8年6月1日(月曜日)から令和8年6月30日(火曜日)まで
議題   日高町地域防災計画の一部修正について

自衛官募集事務に係る対象者情報の除外申請の受付について

町では、自衛隊法施行令第120条に基づく依頼により、防衛大臣に対し自衛官などの募集事務に係る募集対象者情報(住所・氏名・性別・生年月日)を、情報提供しています。

町では、個人情報の提供を望まない方への配慮として「除外申請」の手続きをしていただくことにより、自衛隊へ提供する名簿から除外することとしました。

対象者

住民票の住所が日高町に所在し、令和9年度中(令和9年4月1日~令和10年3月31日)に以下の年齢になる方

  • 18歳になる方(平成21年(2009年)4月2日~平成22年(2010年)4月1日生まれ)
  • 22歳になる方(平成17年(2005年)4月2日~平成18年(2006年)4月1日生まれ)

受付方法

受付期間

令和8年11月2日~令和9年1月29日

申請方法

申請は、直接提出または郵送もしくはメールでの申請となります。申請は本人、法定代理人、法定代理人以外の代理人(委任状による)からの申請が可能です。

直接提出または郵送での申請

直接提出または郵送での申請の場合、情報提供除外申請書に記載の提出書類を提出先まで直接提出または送付してください。

提出先
〒059-2192 北海道沙流郡日高町門別本町210番地の1
総務課情報防災グループ宛

メールでの申請

メールでの申請の場合、情報提供除外申請書にご記入いただき、同申請書に記載の提出書類を添付のうえ、下記アドレスまで送付してください。
申請書に記入し、添付して送付することができない場合は、メールに申請書と同様の内容を直接記載いただき、送付いただいても差し支えありません。

送付先アドレス
bousai2@town.hidaka.hokkaido.jp
お問い合わせ

総務課/情報防災グループ

〒059-2192
北海道沙流郡日高町門別本町210番地の1
電話:01456-2-5131
FAX:01456-2-5615