ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
Menu
背景
文字サイズ

本文

掲載日
2017年11月1日更新

放課後子どもサポートプログラム「まっく」

陶芸に挑戦(門別)

 8月25日、9月15日、まっく(門別)「陶芸」を門別公民館で開催し、9名が参加しました。
 門別ことぶき学園の専科でも講師を務めている逢坂法子氏を講師に招き、2日間に分けて形作りと陶芸用パステルを使っての絵描きと色塗りを行いました。
 今年は全員で同じ形の湯呑と、その他に各自1~2つ好きなものを作成し、それぞれが特徴のある作品を作り上げていました。

【まなびぃ通信】まっく陶芸1【まなびぃ通信】まっく陶芸2【まなびぃ通信】まっく陶芸3

 

木工教室(富川)

 9月20日から22日の3日間、まっく(富川)「木工教室」が新光町生活館で開催され、71名の参加者が集まりました。
 新ひだか町「木工房よしの」の吉野健氏を講師に招き、木でできた素材を使い作品を作りました。
 土台を統一して作り、あとの飾りつけは参加者が用途によって思い思いに作るという工程で行われ、写真立てや鉛筆立てなどさまざまな用途を考えながら一生懸命作成していました。

【まなびぃ通信】木工教室1【まなびぃ通信】木工教室2【まなびぃ通信】木工教室3

 

アート教室(厚賀)

 9月29日、まっく(厚賀)「アート教室」が厚賀コミュニティセンターで開催され、18名の参加者が集まりました。
 町内在住の画家 千代明氏を講師に招き、自然の素材を使ったアートを教えていただきました。今回はテーマを設けず、砂や石ころ、貝殻などをダンボールに貼り付けていくというもので、あらかじめ集めておいた素材の中から思い思いのものを選び、素晴らしい作品を作り上げていました。

【まなびぃ通信】アート教室1【まなびぃ通信】アート教室2【まなびぃ通信】アート教室3

門別ことぶき学園第5回本科「温泉マイスター濱野まさひろ講演会」

 9月5日、門別ことぶき学園第5回本科「温泉マイスター濱野まさひろ講演会」が門別総合町民センターで行われ学園生24名が参加しました。
 濱野さんは、温泉ソムリエ協会認定「温泉ソムリエマスター」、厚生労働省認定「温泉入浴指導員」の資格をお持ちで健康増進のため入浴法を講演いただきました。
 シャワーと入浴の違いや道内のおすすめの温泉の情報などの説明を、学園生はメモを取るなど熱心に聞いていました。

【まなびぃ通信】ことぶき学園1【まなびぃ通信】ことぶき学園2【まなびぃ通信】ことぶき学園3

町内各地で敬老会 長寿を祝い敬老会開催

 町内の各地区で、長寿を祝い敬老会が開催されました。
 参加対象となった75歳以上の総数は2,176名。 最高齢の104歳を筆頭に100歳以上が7名。
 9月8日に開催された日高地区の敬老の集いでは、太鼓、舞踊、ハーモニカとギターのセッション、くじ引きなど、たくさんのアトラクションが行われ、会場は終始なごやかな雰囲気で、参加者の皆さんの会話も弾んでいました。

【Town Topics】日高地区敬老会

 

「救急の日」医学講演会 救急医療の現状と課題を学ぶ

 9月8日、日高医師会主催による「救急の日」医学講演会が道の駅サン・ポッケで開催され、医療関係者や消防関係者、町民など約150名が参加しました。
 講演会では、旭川赤十字病院副院長兼救命救急センター長の住田臣造氏を講師に招き、救急医療の現状と課題について、約1時間30分にわたり講演されました。
 講演会終了後には、日高西部消防組合消防職員により、身近な人の体調が急変した際の応急処置から、救急隊員が到着するまでの流れを寸劇にし披露されました。

【Town Topics】医学講演会

学校運営が地域を変える 「チーム学校」で町を元気にしよう

 9月9日、親力アップ委員会in日高(小園暁子 代表)主催による教育講演会が門別公民館で開催されました。
 講演会では札幌市立屯田小学校の新保元康校長を講師に迎え、現在の教育現場が抱える課題と、自身が取り組んできた学校と保護者による学校運営が、地域を活性化してきた事例を紹介しました。
 新保校長は「先生も子どもも親もみんな忙しい。その中で保護者の声に耳を傾けることで、解決の糸口を見つけることができる。」と話しました。

【Town Topics】新保元康講演会

第44回町民スポーツの集い・スポーツフェスティバル

 9月11日から10月9日、第44回町民スポーツの集い・スポーツフェスティバルが町内の各施設で開催されました。
 初日の「自治区・職域対抗ソフトボール」を皮切りに、日高町教育委員会や体育協会加盟団体が大会を開催し、バドミントン・バレーボール・バスケットボール・野球・硬式テニス・パークゴルフ・卓球・ゲートボール・テニポンなど、全14種目が行われました。
 自治区・職域対抗種目には各地域・職場からチームが出場し、各種目とも熱戦が繰り広げられ、期間中は多くの町民の方がスポーツの秋を満喫していました。

【まなびぃ通信】スポーツの集い1【まなびぃ通信】スポーツの集い2【まなびぃ通信】スポーツの集い3

日高地区第1回芸術鑑賞事業「アフリカン太鼓ライブ」 山間に響くアフリカ太鼓のリズム

 9月13日、日高町文化協会日高支部主催の日高地区第1回芸術鑑賞事業「アフリカン太鼓ライブ」が日高町民センターで開催されました。セネガル人の太鼓奏者ママドゥーローさんら太鼓演奏グループSAFAICOの北海道ツアーの1会場として日高高校芸術鑑賞を兼ねて開催されました。
 会場には幼児から高齢者まで約130名が来場し、普段聴くことの出来ないアフリカ太鼓のリズムに合わせて踊ったり、手拍子したりと、大変盛り上がりました。

【まなびぃ通信】アフリカン太鼓ライブ

手を上げて右・左・右 厚賀地区の道道に信号機が設置される

 9月14日、門別町農協厚賀支所前の道道(美宇厚賀停車場線)の横断歩道に新たに信号機が設置され、点灯式が行われました。
 点灯式では、本道道を通学路として利用することが多い厚賀小学校の児童が招待され、1~3年生の児童26名による「渡り初め」が行われました。
 信号を渡る際は「信号が青に変わっても、右・左・右をしっかり確認して渡ってね。」と門別警察署職員から指導され、信号機が設置されたことにより、安心、安全に道路を横断できるようになりました。

【まなびぃ通信】厚賀農協前信号機設置

今年度中に100歳を迎える長寿者へ 内閣総理大臣より祝状と記念品を贈呈

 9月15日の「老人の日」記念行事として、今年度中に100歳を迎える長寿者に、内閣総理大臣より祝状と記念品(銀杯)が贈られました。
 9月19日、小谷トシヱさんへご家族が見守られる中、三輪町長より祝状と記念品の伝達が行われました。
 日高管内の対象者は25名で日高町は2名が対象となりました。
 対象者は小谷トシヱさん、山内テルさん。

【Town Topics】内閣総理大臣100歳記念

生活支援ハウス門別やすらぎ荘へ多数の慰問活動

富川ひばり幼稚園の遊戯披露

 9月15日、ひばり幼稚園児のみなさんが慰問に来ていただきました。
 園児から楽器演奏とダンスなどの遊戯が披露され、テンポの良い音楽・軽快なステップで皆さんを楽しませてくれました。
 デイサービスに通所されている利用者からは、「元気をもらった。楽しい時間が過ごせました。」と話されていました。

やすらぎ荘慰問1

 

琴朋会の大正琴演奏会

 9月19日、町内の富川で活動している「琴朋会」のみなさんが慰問に来ていただきました。
 年に数回、慰問へ来てくださり、誰もが知っている童謡や歌謡曲を中心に演奏していただき、利用者の方々から大正琴の音色と一緒に歌声が聞こえてきました。

やすらぎ荘慰問2

日高山脈を疾走 日高ツーデイズエンデューロ

 9月16日、17日の2日間、オフロードバイクの大会「日高ツーデイズエンデューロ」が開催されました。
 今年で33年目を迎えた今大会には、全国各地から約160名のライダーがエントリーし、日高山脈の林道、川などを利用した1周約100kmの特設コースを疾走しました。
 開会式会場やコースの発着点となった沙流川温泉ひだか高原荘では、一部コースのライブ映像も配信され、日高山脈を疾走するライダーの姿に会場周辺は大きな歓声があがるなど、大いに盛り上がった2日間でした。

【まなびぃ通信】日高ツーデイズエンデューロ

平成29年度日高町教育長杯少年野球大会及び少年野球教室

 9月16日、町営日高球場で日高町教育長杯少年野球大会実行委員会主催による「平成29年度日高町教育長杯少年野球大会」が開催されました。
 大会には日高、胆振、上川管内の近隣町から4チームが参加し、日高地区の小学生が加入している日高振内ヤンキースの松本明陽主将(日高小)の力強い選手宣誓のあと、白熱した試合が繰り広げられました。日高振内ヤンキースは1回戦で占冠クラブと対戦し、一進一退の攻防を繰り広げましたが惜しくも敗退してしまいました。
 また、翌17日には引き続き町営日高球場で「北海道日本ハムファイターズフィールドクラブ野球教室」を開催し、元プロ野球選手の牧谷宇佐美氏、高口隆行氏から捕球や送球、バッティングやベースランニングなど細かな指導を受け、参加した小学生38名は将来のプロ野球選手を夢見て白球を追いかけているようでした。

【まなびぃ通信】少年野球大会1【まなびぃ通信】少年野球大会2【まなびぃ通信】少年野球大会3

地域貢献活動として学校環境整備作業 磯田建設株式会社様に善行表彰を授与

 9月19日、地域貢献活動として富川小学校、富川中学校、門別中学校敷地内の枝払い作業と、門別小学校の遊具補修作業を実施していただいた磯田建設株式会社(磯田茂社長)様に対し、善行表彰を授与しました。
 磯田社長に表彰盾を手渡し、三輪町長は「町に対して様々な御支援をいただいており、本当に感謝しております。」とお礼を述べました。

【Town Topics】善行表彰(磯田建設)

スポーツフェスティバル「ナイター野球大会」 富川南西が強豪に勝利し優勝

 9月19日から26日にかけて、スポーツフェスティバルのナイター野球大会が町営富川球場で開催されました。
 本大会は5チームによるトーナメント戦により行われ、秋空の下ハツラツとしたプレーが披露されました。
 決勝戦は「おちゃっぴ~ず」と「富川南西」の対戦となり、両者取って取られての展開で進み、結果は富川南西が6-3で勝利し、昨年のスポーツフェスティバルから負けなしのおちゃっぴ~ずの連勝がストップしました。

【Town Topics】スポーツフェスティバル

大雨災害から1年 日高地区で防災講演会

 9月20日、日高町民センターで防災講演会が開催され、約100人が参加しました。
 講演会では昨年8月の大雨災害について、「新たなステージに対応した防災・減災」をテーマに、室蘭地方気象台、室蘭建設管理部、日本放送協会室蘭放送局、日高町がそれぞれの立場から当時を振り返り講演しました。
 日高町からは三輪町長が「各町内会ごとに立ち上げた自主防災組織の防災訓練など、普段から災害に備えることが重要。」と話しました。

【Town Topics】防災講演会

地震の時は・・・「ダック!!」 ~カードにあわせてポーズをとろう!~

 9月20日、22日、それぞれ門別わかば保育所、富川ひばり幼稚園で富川消防署と日高消防団の女性消防団員7名による、幼児向け防火・防災カードゲーム「ぼうさいダック」を実施しました。
 「ぼうさいダック」は、子供たちが体を動かし声をだして、遊びながら防災や挨拶などについて学び、安心・安全の「最初の一歩(ファーストムーブ)」を身につけるゲームです。
 今年から新たに「煙体験」を実施し、住宅の部屋に模した透明なテントの中に無害な煙を充満させて、火災時の煙の広がり方や危険性などを実際に見て体験しながら学びました。
 子供たちは普段あまり見ることのない煙に興味津々な様子で、怖がりながらも「たぬきのポーズ」をとりながら煙の中を通りました。
 また、消防のマスコットキャラクターの「消太くん」と一緒に楽しくゲームに参加し、2日間とも笑顔いっぱいの一日となりました。

ぼうさいダック1ぼうさいダック2

日高町婚活パーティー 5組のカップルが成立

 9月23日、門別温泉とねっこの湯で日高町婚活パーティーが開催されました。
 結婚を真剣に考える方を対象に参加者を募集し、男性は町内から10名、女性は町外から10名が参加しました。
 参加者同士で調理した地場産品を使った料理を囲みながらのバーベキューでは会話も弾み、今回のイベントでは5組のカップルが成立しました。

【Town Topics】婚活パーティー

オータムコンサート2017 札響メンバーによる木管の響き

 9月24日、ひだかdeコンサート(大鷹千秋 会長)主催による「オータムコンサート2017~札響メンバーによる木管の響き~」が門別総合町民センターで開催されました。
 当日は約250名が来場し、フルート、クラリネットなどの木管楽器の音色を楽しみました。
 1部のフルートとピアノによるデュエットでは、童謡「ちいさい秋みつけた」や「里の秋」などの秋を感じさせる楽曲が演奏され、フルートの柔らかい音色が、会場を包みました。

【Town Topics】ひだかdeコンサート

サッカーフェスティバル「第4回日高町長杯少年サッカー大会」

 9月23日、24日の2日間、森の広場サッカー場で、日高町・日高町教育委員会・国立日高青少年自然の家共催による第4回日高町長杯少年サッカー大会が開催されました。
 大会には近隣町をはじめ、遠くは東神楽町などから16チームが参加し、地元エストレア.FCの本間大馳主将による元気いっぱいの選手宣誓のあと熱戦が繰り広げられました。エストレア.FCは残念ながら予選リーグ突破には至りませんでしたが、最後まで諦めずにボールを追いかけている姿が印象的でした。

【まなびぃ通信】サッカーフェスティバル1【まなびぃ通信】サッカーフェスティバル2【まなびぃ通信】サッカーフェスティバル3

門別小学校社会科見学 富川浄化センターで浄水場の役割を学ぶ

9月26日、門別小学校の4年生23名が、社会科の授業「くらしの中の水とごみ」をテーマに、富川浄化センターで見学授業が行われました。
富川浄化センターの南部明浩所長から汚水を浄化する仕組みをイラストや写真などで説明した後、実際に施設内の浄化設備を見て回り、熱心にノートに書き留め、持参したカメラで写真を撮る児童の姿が見られました。
授業を終えた児童からは、「水がきれいになる仕組みがわかった。」などの感想が聞かれました。

【Town Topics】門小社会科見学

防災関係7機関 大規模林野火災を想定した合同訓練

 9月27日、富川東防災広場で、大規模林野火災を想定した訓練を、日高町、日高振興局、陸上自衛隊、北海道防災航空隊、北海道警察、門別警察署、日高西部消防組合の7機関合同により行われました。
 訓練は、町内で大規模な林野火災等により、複数の機関のヘリコプターを使った人命救助等を想定し、各機関との情報の共有や連携活動が円滑に行われることを目的とした訓練が行われ、三輪町長は「多くの機関が合同で訓練を行ったことにより、指揮系統の確認や今まで明確になっていなかった部分が確認でき、非常事態への対処能力が大きく前進した。」と講評しました。

【Town Topics】大規模林野火災合同訓練

「幼児向け演劇鑑賞会」

 9月27日、日高保育所で「かげえのいしとほし」による「山太のカゲエ・オモチャバコ」影絵劇を開催し、日高保育所の児童及び育児クラブの参加者など、約60名がイソップ童話から3つの物語と、影絵マジック、影絵当て遊びなどの物語以外の影遊びを鑑賞しました。
 影絵劇を初めて観る子ども達が多く、薄暗い部屋と大きなスクリーンを見て、その後ろから節分の鬼が出てくると思い、始まる前に泣き出した子もいましたが、影絵劇が始まると一転、参加者は光に映し出された不思議な影絵の世界にどんどん引き込まれている様子で、会場には子ども達の笑顔と笑い声が溢れていました。

【まなびぃ通信】幼児向け演劇鑑賞会1【まなびぃ通信】幼児向け演劇鑑賞会2【まなびぃ通信】幼児向け演劇鑑賞会3

沙流川大学第5回講座「施設見学」

 9月29日、沙流川大学第5回講座「施設見学」を23名の参加により開催されました。芽室町の明治十勝工場では、こだわり抜いた原料を元に、チーズが出来上がるまでの工程を学び、昼食はガーデンスパ十勝川温泉で十勝名物の豚丼や、地元の小麦粉や野菜を使った料理を堪能しました。 その後は横一列になって足湯に入り、気持ちの良い時間を過ごしました。最後は音更町の柳月スイートピアガーデンで、製品が出来上がるまでの工程を見学し、教養の向上と参加者間の交流を図ることができました。

【まなびぃ通信】沙流川大学1【まなびぃ通信】沙流川大学2【まなびぃ通信】沙流川大学4

子どもの遊び場開放事業「ランニングバイクコース」

 幼児期の体力向上を目的に実施している子どもの遊び場開放事業の一環として、日高総合体育館裏の芝生に「ランニングバイク」を楽しむ事ができる特設コースを設置しました。ランニングバイクはペダルが無く、足で漕いで前進する幼児用自転車で、バランス感覚も養えるため自転車への移行もスムーズに行うことができます。
 コースを開放してからは、地元の子ども達が利用し楽しまれていますが、初めての子でも利用できるよう貸出用バイク、ヘルメット、プロテクターもご用意しています。
 開放時間は9時~17時までとなっておりますが、その他ご利用に係るお問い合わせは、日高町教育委員会生涯学習課(電話01457-6-3858)までお願いいたします。

【まなびぃ通信】ランニングバイク1【まなびぃ通信】ランニングバイク2【まなびぃ通信】ランニングバイク3

まつりイベント開催中に人命救助 尾関隆治さんと北海道アウトドアアドベンチャーズに感謝状を贈呈

 本年7月23日に開催された「第46回ひだか樹魂まつり」の会場で、イベント参加者の男性が心肺停止状態になった際、同会場で同じくイベントに参加されていた町内在住の尾関隆治さん(写真左)と町内の北海道アウトドアアドベンチャーズ(写真右:同社のパトリック・オキーフ代表取締役)の従業員数名が連携し、心臓マッサージ、AED(自動体外式除細動器)による電気ショックを実施しました。救急隊が到着時には傷病者の脈拍、呼吸が再開し一命をとりとめました。
この度の迅速かつ的確な判断と適切な救命処置を行い、尊い命を救った功績により尾関隆治さん、北海道アウトドアアドベンチャーズに対し、9月8日、9月20日にそれぞれ日高西部消防組合三輪管理者より感謝状が贈呈されました。

【Town Topics】人命救助感謝状1【Town Topics】人命救助感謝状2

このページに関するお問い合わせ