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掲載日
2015年12月25日更新

 

今年のチャンピオンは? ホルスタイン共進会開催される!

 5月31日、日高町酪農振興会等の主催による「第55回日高町ホルスタイン共進会」が日高町家畜共進会場で行われました。  町内の生産者が育て上げた自慢の乳牛が出陳し、審査員である浦河町の酪農家、駒沢圭介氏による厳正な審査が行われました。

第55回日高町ホルスタイン共進会の写真1第55回日高町ホルスタイン共進会の写真2第55回日高町ホルスタイン共進会の写真3第55回日高町ホルスタイン共進会の写真4

バレーボール小学生南北海道予選会日高地区予選 門別本町Jrバレーボールクラブ優勝

 5月25日、門別総合町民センターで開催された第34回全日本バレーボール小学生南北海道予選会日高地区予選で「門別本町Jrバレーボールクラブ」が優勝し、南北海道大会への出場を決めました。
 5月26日には、同クラブのメンバーと監督らが役場を訪れ、7月に苫小牧市で開催される南北海道大会出場決定を報告し、大会での健闘を誓いました。

門別本町Jrバレーボールクラブ日高地区優勝の報告の写真1門別本町Jrバレーボールクラブ日高地区優勝の報告の写真2

日高町建設協会による地域貢献活動 パークゴルフ場張芝作業を実施

 5月26日、日高建設協会日高地区会員により地域貢献活動の一環として、日高沙流川パークゴルフ場バンカー張芝作業を行っていただきました。
 日高沙流川パークゴルフ場は、年間約1,700人の利用者があり、今回、砂のバンカーから芝のバンカーに変え、沢山の皆様に楽しんでいただける環境が整いました。

日高町建設協会による地域貢献活動パークゴルフ場張芝作業の写真1日高町建設協会による地域貢献活動パークゴルフ場張芝作業の写真2

門別本町長寿会 創立50周年を迎え記念誌作成!

 門別本町長寿会(会長 山形健市)では、創立50周年を記念した「門別本町長寿会創立50周年記念誌ひまわり」が制作されました。40周年に続き第2弾の記念誌制作となりました。
 昭和38年4月20日、30名余の会員で発足以来、定期的に会員が集い、親睦を深め、生きがいを求める活動を行ってきました。
 門別本町長寿会では、「これからも、地域社会の一翼を担い、生活環境づくりに欠くことのできない存在になるよう歩みを続けていきたい。」と話していました。記念誌は、門別公民館や門別ふれあいセンターにて、閲覧することができます。

門別本町長寿会創立50周年を迎え記念誌作成の写真

津波を想定した避難訓練を実施 清畠第1町内会・富川元町第3町内会

 5月17日、清畠第1町内会で津波を想定した避難訓練が行われました。今回の訓練では、各班の担当が近所の方々を車に乗せて高台に避難にする方法で避難しました。 訓練終了後には反省会を行い、実際に津波が来た時の課題などを熱心に話し合われました。
 5月18日には富川元町第3町内会自主防災組織が津波を想定した避難訓練を行いました。集合場所の富川防災ステーション(旧北海道開発局)では各班の班長が避難者の点呼を取り、災害発生時の対応を再確認する有意義な訓練となりました。

津波を想定した避難訓練の写真1津波を想定した避難訓練の写真2

日高町から北海道指導林家に認定! 「北海道指導林家」認定証伝達式

 5月14日、「北海道指導林家」認定証伝達式が行われ、藤本誠二さん(字広富)が指導林家として認定証を受け取りました。 指導林家は模範的な森林施業技術を有し、地域の模範となる山づくりを実施している森林所有者を北海道知事が認定するもので、日高町ではこれまで6名が認定されています。
 藤本さんは、永年にわたり森林組合の理事、副組合長を努められ、リーダーシップに富み林業経営基盤強化や林業後継者の育成など積極的な活動が評価され、今回の認定となりました。 伝達式では、認定へのお礼と今後の活動への決意が述べられました。

北海道指導林家認定証伝達式の写真1北海道指導林家認定証伝達式の写真2

地域貢献活動 町道歩道の清掃作業を実施

 5月7日、登建設工業株式会社様と株式会社日栄工業日高支店様により地域貢献活動の一環として、町道歩道の清掃作業を行なっていただきました。
 町道西1線通りでの町道歩道清掃作業は、道路に堆積した土砂等の除去を中心に行なわれました。
 雨が降りしきる中、両社から18名とタイヤショベル1台で作業に当たり、竹ぼうきとスコップで丁寧に清掃されて綺麗になり、町民が快適に利用できる環境が整いました。

 地域貢献活動町道歩道の清掃作業の写真1 地域貢献活動町道歩道の清掃作業の写真2

「第26回かしわ記念(G1)」優勝! コパノリッキー G1・2勝目!

 5月5日、船橋競馬場で開催された地方競馬G1競走、第26回かしわ記念で字福満のヤナガワ牧場生産馬コパノリッキー号が優勝し、牧場には多くの関係者が訪れて祝福しました。
 コパノリッキー号は、後ろでレースを進め、4コーナーで外から並びかけると直線で抜け出し、2馬身差をつけて勝利しました。
 2月23日に開催された、中央競馬G1競走フェブラリーステークスに続き、G1・2勝目となりました。

コパノリッキー優勝で喜ぶ関係者の写真

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