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掲載日
2015年12月25日更新

 少子化対策の一環として、不妊治療を受ける夫婦の経済的負担の軽減を図ることを目的に、特定不妊治療(体外受精及び顕微授精)に要する費用の一部を助成します。

対象者

 次の要件をすべて満たす方

  1. 北海道特定不妊治療費助成事業の助成が決定している方
  2. 夫婦または夫婦のいずれかが町内に住所を有する方
  3. 夫婦ともに町税等に滞納がない方

助成額・回数

 特定不妊治療に要した自己負担額から、北海道から受けた助成額を差し引いた額について助成します。

  • 1回の治療につき10万円を上限に助成します。
  • 助成回数は、北海道特定不妊治療費助成事業で定められた回数とします(初めて助成を受ける際の治療開始時の妻の年齢が40歳未満の場合は6回、40歳以上43歳未満の場合は3回)。

必要な書類等

  1. 北海道特定不妊治療助成事業の助成決定指令書の写し
  2. 特定不妊治療費助成事業受診等証明書の写し
  3. 医療機関が発行した領収書
  4. 夫婦の住民票
  5. (夫婦のいずれかが町外に住所を有する場合)
    他市町村での市町村民税等の滞納がないことを確認できる書類(納税証明書等)
  6. 印鑑
  7. 振込口座の番号、名義人がわかるもの

  ※2~4は、北海道の助成事業申請時に添付した書類の写しでかまいません。

申請窓口

 日高町役場健康増進課、総合支所地域住民課、水・くらしサービスセンター、厚賀出張所


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